長年の悩みを輪郭形成で改善

顔立ちが柔らかく見えるようになった

手術をした後で注意したのは頬杖をつかないようにして欲しいと言われていたので、癖でついそうしてしまいそうなのを良い機会だったので悪い癖と思って直しました。
それから術後しばらくはやっぱり食べ物を口に入れた時に痛みを感じる事もありましたが、それも1か月半ほどで治ってしまったので今は全く問題ありません。
肝心の頬骨の変化はというと、術後全く頬骨が目立たなくなり、顔立ちが柔らかく見えるようになったと言われます。
術後に家族に写メを撮ってもらったのですが、以前のようにギスギスとしたイメージがなくなり、自分で言うのもなんですが、明るい表情で少し若く見えるようになったと思います。
傷が完全に癒えるまでは2か月前後かかったのでそれまでは友達と徐々につきあいを再開するようにして、先生から治ったという言葉をいただいた日に心の中ではお祝いのつもりで親友とごはんを食べに行きました。
ちょっと豪勢な食事を選びましたが、その時にはもう口の中に痛みは感じなくなってたので存分に食事を楽しめるようになり、うれしかったのを覚えています。
親友には手術した事も話してあったので、彼女も私の元気が戻ったととても喜んでくれました。
悩みがなくなってからはヘアアレンジをする時も顔を出して明るく見えるように工夫するようになり、元々大好きだったショッピングも楽しんでいます。

🏷整形事項
・目頭切開
・涙袋
・小鼻縮小
・輪郭形成

・プチ豊胸
・全身脱毛
・毛穴レーザー(顔のみ)

— 🐬 (@sonitan_note) 2018年1月31日

一枚の写真をきっかけに手術を決意 : クリニックを比較してカウンセリングをした : 顔立ちが柔らかく見えるようになった